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衣服の領域 On Conceptual Clothing展
- 2800円
- 1冊340円でお届け。複数冊はお見積もりします。
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- 企画監修編集
- 小池一子
- 写真
- 広川泰士
- デザイン
- 佐村憲一
- 発行
- 2004年11月/武蔵野美術大学美術資料図書館、株式会社キチン
- サイズ
- 27.0 × 21.0 cm
- ページ
- 155p
- 状態
- A+─新品
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2004年から2005年にわたって実施された展覧会「衣服の領域」は20世紀のアートやデザインの潮流をふり返りつつ、とりわけ20年間の創作を中心に服の概念を広げた作家たちを探りだそうとするものです。領域という言葉は、限定や限界の意味から限りなく遠く、どこまで広げられる世界であるかという問いかけの意をはらんでいます。(本文:小池一子「衣服の領域」より)
和英のバイリンガル。作品:
ヨルク・ガイスマール、マリアンジュ・ギユミノ、草間彌生、マチュー・マンシュ、三宅一生、森村泰昌、ルーシー・オルタ、眞田岳彦、ベヴァリー・セムズ、立花文穂、津村耕佑。テキスト:
鷲田清一、金理恵、上村晴彦、マチュー・マンシュ、小池一子、森村泰昌、嶋崎吉信、伊勢克也、竹村真一。
会期中に行われたアーティストトークも収録。リンク
武蔵野美術大学サイト
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